産休中にしておいて良かったと思うこと③

妊娠

今回の記事では、「産休中にしておいて良かったこと(思い出作り)」をお伝えしていきます。

今回は、赤ちゃんが産まれてくるまでの最後の時間を、いかに楽しく過ごすかという内容です!

関連記事では、「産休中にしておくべきこと」、「産休中にしておいて良かったと思うこと」を挙げていますので、そちらも参考にしてください。

産休中は思い出作りの時間に

今まで仕事をされていた方は特にですが、産休中は仕事からも解放されゆっくりと過ごす時間があり、赤ちゃんが産まれるまでは自分の時間を楽しめる最後の時間となります。

しておくべきこともいろいろとありますが、夫婦2人や友達とゆっくり過ごせる最後の時間と言っても過言ではないかもしれません

そこで私が産休中にしておいて良かったな、と思ったことは次の4つです。

・夫婦で旅行に行く
・普段会えない人に会う
・マタニティフォトを撮る
・エコー写真等のアルバム作り

どれも楽しい時間を過ごすことができましたし、思い出も作れたので良かったです(^^)

夫婦で旅行に行く

子どもが産まれると、その後は夫婦2人で旅行に行く機会は当分ないかと思いますので、思い出作りとして夫婦水入らずで旅行を楽しむのはどうでしょうか(^^)?

できれば体調等を考慮し、安定期を過ぎた約5ヶ月以降~7ヶ月(妊娠中期)にかけての旅行が望ましいですが、産休に入ってからでも遅くはありません。

実際、妊娠後期になると温泉等に入るのはあまり良くないと言われていることが多いですし、ネットで調べてみてもそのように書いてあることが多いです。

私は長湯はしませんでしたが、妊娠9ヶ月~臨月手前に実際に温泉に行き、とてもリラックスして楽しめました(^^)

マタニティプランという安くてお得なプランを設けている旅館やホテルもたくさんありますので、無理はせずにゆったりと、是非近場などでも旅行を楽しんでみて下さい!

普段会えない人に会う

普段は仕事等で忙しく、お互い都合が合わずに予定が立てられないことも多いのではないでしょうか(>_<)?

しかし産休中であれば比較的日程なども合わせやすいと思うので、普段会えない人に会える機会が増えます!

私の仕事はシフト制であり夜勤もあったので、普段はなかなか予定を合わせることができませんでした。

美味しいものを食べに行ったり、たくさん話したり、楽しくリラックスして過ごすことが良い胎教にも繋がりますね(^^)(※食べすぎには注意です(笑))

マタニティフォトを撮る

マタニティフォトは、妊娠後期に撮影することが今は定番になってきているのではないでしょうか?

スタジオ等で撮影される方もいれば、自分たちで撮影される方もいらっしゃいますね!

私は旦那さんと2人で撮影しました。

自分たちで撮影する場合は、自分たちが撮りたいように撮れることが一番のメリットだと思います。

場所(背景)も選ぶことができますし、服装やポーズ、装飾も自由です。

スタジオ等で撮影する場合は、少し緊張するような気もしますが…(笑)

マタニティドレス等もレンタルできますし、とても素敵な仕上がりになると思いますので、それも楽しみですね(^^)

安くマタニティフォトを撮ってくれるお店もありますので、是非まだの方は検討してみてください!

出張撮影というタイプの写真撮影もありますので、こちらも良ければどうぞ!
出張撮影サービスのLovegraph[ラブグラフ]

ちなみに、出産後の新生児を撮影してくれる「ニューボーンフォト」というものもあるみたいなので、こちらも合わせて考えてみてはいかがでしょうか?

エコー写真等のアルバム作り

産休中は比較的まとまった時間が取りやすいので、アルバム作成等をするには良い時間だと思います。

エコー写真のアルバムも作成しておくと、記念や思い出として良いかもしれませんね(^^)

ちなみにエコー写真ですが、白黒のエコー写真4Dのカラーのエコー写真などがあるかと思いますが、

白黒のエコー写真は時間が経つと色褪せてしまうようですので、再度カメラで撮影して保存しておいた方が良いでしょう。

またカメラで撮影した写真を現像してからアルバムに使用するのが、一番良い方法ではないかと思いますので、皆さん試してみて下さい!

→写真を現像するなら

最後に

これまで「産休中にしておいて良かったと思うこと」というテーマで投稿してきましたが、少しでも皆さんのお役に立てたでしょうか?

是非これらの記事を参考にしていただいて、皆さんの限りある時間を少しでも有効に使っていただけたらな、と思っています!

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